お支払いがキャシュレスに対応しました。

【診察】お支払いがキャッシュレスに対応

キャッシュレス

Airpayを導入して、お支払いがキャッシュレスに!

10月からの消費税の消費税の増税にあたり、キャッシュレスが注目されています。当院では2019年の7月末からリクルート社のAirPayを導入して、積極的にキャッシュレス化に取り組んでいます。

AirPay

院長

会計のところにも、目につくようにこのような形で、利用できる各種決済カードを明示しています。

現金で支払う

基本的に今までと同様です。

院長

キャッシュレスの問題点として、やはりお年寄りにはなかなか利用しにくいという難点があります。無理に、キャッシュレスにする必要はありませんので、今まで通り現金は現金ですので、今まで通りで大丈夫です。大腸内視鏡検査など、すこし窓口での負担が大きくなる検査の場合などは、気持ち的に使いやすい気がします。

 

 

クレジットカードを利用する

各種クレジットカードに対応しています。普段使われるクレジットカードであれば、どれも対応していますので、安心してご利用ください。(IC埋め込み型でないクレジットカードの場合はサインが必要になります。)

キャッシュレス

院長

カードを使用する場合に、カード番号の漏えいなど心配される場合もあるかと思いますが、当院では、リクルート社のサービスを利用しておりますので、安心して決済していただけます。

QRコード決済を利用する

現在利用できるのは、PaypayLINEPayになります。

paypay

linepay

院長

最近では、個人的にPayPayを利用することが多くなってきています。スマートフォンを持っているとコンビニなどでもかざすだけで、支払いができるので便利ですね。

それと、D払いにも対応しています。

Suicaなどの交通系ICカードを利用する

交通系ICカード

 

PiTaPaは使えません

残念ながら、交通系のICカードでもピタパは利用できませんので、あらかじめご了承ください

その他の決済方法

Applepay、iDQuickpay

applePay iD QUICPay

 

 

院内処方との組み合わせが便利

当院では院内処方を採用しています(処方箋をもらって、調剤薬局に行くのが院外処方)。診察が終わりますと、処方薬を受付よりお渡ししますので、診察と処方が同時で終わりますし、まとめてクレジットカード、QR決済などを利用することができ、経済的にも負担が少なく、便利になっています。

院内処方院内処方

 

健康診断の支払いにも便利

当院の雇用時の健康診断は8,500円(税込)です。通常の診察の時の窓口負担よりは、負担が重い印象があります。キャッシュレスを利用することで、負担は一緒ですが、負担感はすこし減るかも?

健康診断はネット予約に対応しています。

健康診断の予約【予約】健康診断

内視鏡検査の支払いにも便利

内視鏡検査、特に大腸カメラを行うときに、どうしても大腸ポリープがあって、切除術をした場合に、内視鏡的手術という形になるために、窓口でのご負担が3割の場合は大きくなってしまいます。そのような場合に、カード決済などがあるとかねてより便利だと考えておりましたので、今回の決済方法の導入を機に、さらに利用していただく機会が増えることを期待しております。

大腸カメラ大腸カメラ(大腸内視鏡)検査

予防接種の支払いにも便利

インフルエンザの予防接種が10月15日から始まります。予防接種は、基本的には自費での支払いになるため、窓口負担が大きくなります。(予防接種自体の仕入れ価格が高いためですが、、、)健康診断や内視鏡検査と同様に、キャッシュレスを利用すると、すこし負担感が減るかも?しれません。